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2018年2月8日木曜日

BURNOUT MAG TV_0096


NOTHING IMPORTANT INFO ON DM!!

きのう、家電量販店のノジマからDMが来た
という投稿をしたのですが、実際きのう最寄りの
ノジマに行って来ました。

結果からお伝えすると、iPhone X
には変更しませんでした。
その最大の理由は・・・
そう!上の画像の通り、現在ワタシが契約
しているソフトバンクから、ドコモに
乗り換えなくてはならないのが
条件だったからです!!

あの〜・・・そんな事一言もDMには
書いてませんよね????

ていうか、そういう一番大事なこと、DMに
最初から書くべきなんじゃないですか?

ソフトバンクからドコモだろうが、ドコモ
からAUだろうが、AUからソフトバンク
だろうが、ユーザーにとってはいま契約
している通信会社ってけっこう大事だと
思うんです。少なくともワタシはそうです。

その「いまお使いの契約会社からドコモに
変更した場合、あんたの使っている
iPhone7の残価をウチがもって
あげるよ」って書いてくれないと、絶対
わからないと思うんですよね・・・。

それを一言も書かないで、いかにも今契約
している会社のままで、今使っている携帯
iPhone7の残金をノジマが負担して
くれて、iPhone Xに変更出来る
と思わせるような情報の載せかたって
完全に「詐欺」だなと思いました!

いや〜・・・忙しいのに、本当に無駄な
時間を使ってしまいました・・・。
ノジマ、感じ悪いわ〜・・・。


2018年2月7日水曜日

DM FROM LOCO CELL PHONE SHOP

地元にある家電量販店の中にあるソフトバンク
からこんなDMが届きました・・・。
いま使っているiPhone7の分割残りを、
地元の家電量販店が全額負担してくれる
そうなのです!!!

いいじゃない・・・。

実際ワタシにとってiPhoneって、もう
電話じゃないんですよね。
みなさんにとっても、そうかもしれませんが、
もはやiPhoneという「携帯電話」は、
iPhoneという名の「カメラ」であって、
時にiPhoneという名の
「Mac」としてワタシはとらえてます。

昨年末から再開した動画配信も、再開前の
2015年までは、「デジカメ」で動画を
撮影して「Mac」で編集をしていました。

しかし・・・
今や、iPhoneで動画を撮影し、
iPhoneで動画を編集し、
iPhoneでその動画をYouTubeに
投稿するという、もはやデジカメもMacも
不要というのが現実なのです・・・。

今ワタシが使っている「デジカメ」は
いつ買ったのかなと過去のブログを見て
みたら、なんと2014年4月2日でした。
そのデジカメは相変わらず、取材の撮影
には毎回必ず使ってはいるのですが、
動画の撮影となるとさすがに撮れる動画
のクオリティはもはやiPhoneには
かなわくなっているというのが現状です。

そう考えると、前述したようにiPhoneは
もはやカメラであって、Macなのです。

明日このDMにつられて、新しい「カメラ」を
買って来る事になると思います(笑)

2018年2月6日火曜日

2018 ITALY MBE TOUR LAST DAY!!

今まで6回に渡り続いて来ました、イタリア
リポートも今回で最後となります。
最終日となった1月22日(月)は、朝8時
30分にホテルを出発し、まずは一路ヴェローナ
空港を目指しました。

そして、空港のすぐ近くにあるスーパー
マーケットに、立ち寄ってもらったのです。




スーパーマーケットに寄ってもらったのは、
おみやげを買うためです。

今まで過去に2度ほどイタリアに来た事が
ありましたが、過去のイタリアツアーの時は、
スーパーマーケットなどには入った事は
なく、もちろんそういった地元の人たちが
利用するスーパーでおみやげなども買った
事がなかったのです。

そこで今回は、どうしてもヴェローナの地元の
人たちが利用している、普通の日常がある
スーパーでスパゲッティーをおみやげとして
買いたかったのです。

上の5枚の写真は、すべてがパスタコーナー
の写真です!!
様々なメーカーの、様々な種類のパスタが
これでもか、これでもかと並んでいる姿は
圧巻でしたし「そうそう。こういう風景を
見たかったんだよ!」と、求めている光景
を観る事が出来て嬉しかったです。
そんな数あるパスタの中から、ワタシは上の
写真のBarilla社=バリラ社の
スパゲッティーを買って来ました。
帰国後すぐに家族で食べて見ましたが、今まで
日本で食べてたスパゲッティーと比べると、
表面はツルツルしているのに、中はもちもち
としていて、すごく美味しかったです。

また、妻のアーティストネームにもなっている
CYNARも発見しました!
CYNARというお酒は、アーティチョークを
原料としているイタリア産のお酒で、
日本ではあまりメジャーではありませんが、
ヨーロッパではよく知られたお酒なのです。




今回連れて行ってもらったスーパーは、
店内は明るくて、清潔で、すごくきれいな
スーパーでした。

一通り買い物も終わり、スーツケースにそれぞれ
おみやげを詰めて空港に送ってもらいました。

ヴェローナ空港は、本当に小さい地方空港
なので、飛行機に乗る時はタラップを
登っていきます。
飛行機に乗る前に、写真を撮ってもらいました。

ヴェローナ空港から、ローマ空港に1時間の
フライトを経て着き、おなかが空いたので
イタリアでの最後の食事という事で、
ピザをみんなで食べました。
ワタシが頼んだのは、ハム、ブラックオリーブ、
マッシュルーム、アーティチョークの
のったピザでした。めっちゃ美味しかったです。

ピザをたらふく食べて、ローマ空港からまた
12時間30分のフライトを経て、無事成田に
着いたのは1月23日の火曜日でした。

今回このように、8年ぶり3度目のイタリア
を訪れて感じたのは、イタリアという国は
本当に好きだな〜という事です。
まずは、食べ物が美味しい。
そして人がみんな陽気。
ヨーロッパも今まで、ドイツ、スイス、
フランス、オランダと色々と行ってますが、
一番好きなのはやはりイタリアです!
なので、今回は久しぶりにそんな大好きな
国に行けて本当に幸せでした。
もしまた来年も、今回参加したMBEに行ける
なら、ぜひまた行きたいですし、70S
HELMETのファブリジオとは他の企画
も話が出ているので、これからも積極的に
イタリアに行きたいなと思いました。

今回お世話になった、ファブリジオと奥様の
グレッタさん、また最初から最後まで毎日、
毎日ケアやアテンドをしてくれたマウロ、
またその他沢山のスタッフや関係者の方
たちには、この場をお借りして心から
お礼を申し上げます。
みなさん、本当にありがとうございました。

また近いうちに、イタリアでお会い出来る
事を楽しみにしております。
CIAO!

2018年2月5日月曜日

2018 ITALY MBE TOUR DAY 6TH


イタリアツアー5日目、2017年1月20日
(土)のリポートです。

MBEもこの日で最終日。
木曜日から始まったイベントも、いよいよ佳境を
迎え最後の日を楽しむだけとなりました。


70S HELMETのオーナーファブリジオ
夫妻と、アジア人アーティストたちとのグループ
ショットを撮ってもらいました。

この日は最終日という事もあり、ほとんど1日中
自分のブースで商品の販売に励んでました。

まず最初にこの日は、台湾のムードメーカー
ジェフリーが、妻のCYNARのオリジナル
アートピースを購入してくれました。
また、イタリア人のフィーメール・アーティスト
のエレノアラがCYNARのポスターを
ゲットしてくれたり。
イタリア人女子高生がCYNARの原画を
気に入ってくれて、立ち止まってくれたの
ですが、金額的におこづかいで買える
CYNARのアートカバーのBURNOUT
を買ってくれたりもしてくれました。
後ろに写っているのは、お父さんです。


また、CYNARデザインのTシャツも、
ワタシが描かれてるという事もあって、
「おお、これはお前か!」と喜んでくれて、
こちらの男性2人が買って行ってくれました。
嬉しいですね!
そんな中、ファブリジオの提案で、今回
ゲストとして参加していた、日本、台湾、
タイのアーティストたちに、1つのヘルメットに
ピンストライプをコラボレーションして欲しい
という要望があったので、全員でコラボさせて
いただきました。
左からジェットレンチ、Mr.G、マコト、
ファブリジオ、ジェフリー、イティ、オー
ディーン、ヴィーです。
途中何やら楽しそうに談笑するジェフリーと、
マコトとMr.Gたち。
ジェフリーは巨匠2人と色んな話が出来る事が、
本当に楽しそうでした。
ショーも終盤の時に、ファブリジオがゲストの
ワタシたちにギフトボックスを用意してくれ、
彼の友人のブランドオーナーたちにも声かけ
してくれて、Tシャツ、スカーフ、ステッカー、
盾、アクセサリー、カタログなどをセット
にして、全員にプレゼントしてくれたのです。
上の写真は、それを贈呈してくれている
時のものです。
ファブリジオ、ありがとうございました!
もう後半の夕方に気づいたのですが、どうやら
会場の外では日曜日だけカーショーをやって
いたようで、ご覧のようなアメリカ車が少し
だけまだ残っていました。

こうして、4日間に渡るMBEは終了しました。

ファブリジオたちは、ブースの撤収があるため、
この日だけは一緒に夕食に行けませんでしたが、
ホテルから歩いて数分の所にある日本食
レストランにみんなで行ってみました。
その名も「OISHI」レストラン。
一人約22ユーロで、メニューにあるすべての
料理が食べ放題というシステムで、しかも
注文したら料理して持って来てくれるので、
どれも作りたてでいただけるというシステム
でした。
スタッフは全員中国人だったので、台湾人の
ジェフリーが注文するのに色々と動いてくれました。
ジェフリー、ありがとう!
こんな舟盛りとかも、男衆が9人もいるので、
あっという間に無くなってしまいました。
まさかヴェローナで日本食がいただるとは
思わなかったので、嬉しかったです。

これで、イタリアはヴェローナで開催された、
MOTOR BIKE EXPOの4日間
に渡るリポートは終了です。

さあ、明日はいよいよ帰国日です。

2018年2月4日日曜日

2018 ITALY MBE TOUR DAY 5TH



イタリアツアー5日目、2017年1月20日(土)の
リポートです。

MOTOR BIKE EXPO4日間の開催期間中の
内、最大の人の入りがあったこの日土曜日は、ワタシた
ちはいつも通り朝9時に会場入りしました。









































ワタシたちのブースも、まだ静まりかえってます。




















ワタシたちのブースのお向かいさんも、人はまったくい
ません。




















通路もまだ人がいません。

そんなまだ静かな時間帯に、まずは今回のゲストアーテ
ィストたちがカスタム・ペイントを施した、ヘルメット
の撮影を行いました。





















マコトが仕上げたヘルメット。





















Mr.Gが仕上げたヘルメット。





















ジェットレンチが仕上げたヘルメット。





















台湾人アーティストのジェフリーが仕上げたヘルメット。




台湾人アーティストのオーディーンが仕上げたヘルメッ
ト。





















タイ人アーティストのイティーが仕上げたヘルメット。





















タイ人アーティストのヴィーが仕上げたヘルメット。





















タイ人アーティストの、ゴールド・フィンガーが仕上げ
たヘルメット。

これら8点のヘルメットを、午後から5人の審査員たち
が審査をし、1位を決めるという企画が今回ワタシたち
をゲストとして招待してくれた、70S HELMET
のファブリジオが企画してくれた、THE ART 
OF KUSTOMの企画で、夕方には1号館のメイン
ステージにてこの日1位の発表会もあったのです。

そんなヘルメットの撮影の後は、ハード・ナイン・チョ
ッパーズのダニーが、きのうお披露目されたカスタム・
クローム社のために制作したハーレーで、走行シーンの
撮影をするというので、ワタシも同行させてもらいまし
た。






















ウォーミングアップを始める、ダニー。




















だんだん調子が出て来たダニーは、アメリカ人フォトグ
ラファーのマイケル・リクターと、ドイツ人カメラマン
たちのリクエストに応え、壁際を狙って走り始めます。














































































































その後は、バイク単体や、ダニーを入れてのカットなど、
なんだかんだ1時間以上に渡り撮影会を行いました。
そんなダニーのライディングシーンは、また動画でも公
開しますので、お楽しみに!

















最後に撮影に立ち会った人たち全員で、ワタシのGo
Proでグループショットを撮りました。
この写真には、アメリカ人、スイス人、イタリア人、ド
イツ人、そして日本人と、5カ国の人たちが写ってます。

世界中をカスタム・カルチャーで旅してて、こういった
瞬間に「国籍とかまったく関係なく、お互いカッコイイ
物や人が好きで、それを何らかしらの形で記録(取材)
して世に発信しようとしている人たちこそが、まさにカ
スタム・カルチャー・ネイションなんだよな!」と思え
るのです。
今回はダニーの仕上げたハーレーの撮影でしたが、これ
がホットロッドの時もあれば、スケートの時もあり、ま
た時にはアートピースの時もあります。
とにかくそういった、カスタム・カルチャーに絡んでい
る物や人と触れ合える瞬間こそが、ワタシが世界中旅を
続ける理由であり、また求めているものなのです。
ネットで手に入れる情報ではなく、「現場」でしか手に
入らない情報だからこそが、本物=リアルなのです。
そういった、形に残らない無形の瞬間というか、感覚と
いうか、記憶というか、そういったものこそがワタシが
一番欲しくて、手に入れたいものなのです。

・・・などと、つい熱く語ってしまいましたが、どんど
んと続きをいきましょう(笑)

ダニーの撮影終了後、ダニーたちと別れたワタシは、自
分のブースに戻る前に、他のホールを回ってみようと思
い、とりあえず手当たり次第に様々なホールを回ってみ
ました。

まず一番最初に入ったホールには、キレイにレストアさ
れたクラッシックカーや、バイクが展示販売されている
ブースがありました。




















































これらのクラッシックカーやバイクは、すべて売り物と
してプライスカードがついてました。
こういったマーケットも、ちゃんとヨーロッパにはある
のだなというのも知ることが出来ました。

その後入ったホールには、日本のホンダやカワサキなど
も、大きなブースを出していました。




























巨大なホンダのブースには、クルマ、バイク、発電機、
芝刈り機など、ありとあらゆるホンダの製品が展示され
ていました。
また写真のように、みんな思い思いにバイクにまたがっ
たりして、感触を楽しんでました。







































こちらはカワサキのブース。
こちらでも、お客さんたちがバイクにまたがって、感触
をたしかめたりしてました。





















4号館には日本人のビルダー、ブラット・スタイルのタ
カミネ氏と奥様が、タイメックスのブースにいらっしゃ
いました。
タカミネ氏は、なんでもアメリカの時計メーカータイメ
ックス社のイメージ・キャラクターに起用されているそ
うで、今回はそのタイメックス社がMBEにブースを出
すという事で、会場入りしていたそうなのです。
また、バイクのアワードを選ぶジャッジもおこなったよ
うで、日本人ビルダーが世界で活躍をしている姿を見ら
れたのは、とても嬉しかったです。


























その他のブースの写真がこちらです。





















イタリアのFANTIC社というメーカーから、こんな
CABALLEROというモデルのバイクが出ているよ
うで、展示されていました。
この125CCのスクランブラーとか、コンパクトで可
愛かったです。


































その後2号館に足を運ぶと、なんと4台のホットロッド
が展示されていました!
実は前々日の木曜日に、マコトから「どこかのホールに
ホットロッドが展示されてましたよ」といって、写真を
事前に見せてもらってたので、ホットロッドがどこかの
ホールにあるのは知ってました。
そこで、ウロウロと探し回っていたら、見つけられたの
です。

オーナーらしき人に声をかけると、彼らはイタリアのホ
ットロッドクラブの’50 BROTHERSというカー
クラブをやっているらしく、今回このMBEには初めて
ホットロッドを展示していたそうなのです。
一番最後の写真に、ワタシと一緒に写ってくれているの
がそのメンバーたちで、左がダビデ氏、右がルカ氏です。
日本からこのショーに来る前は、完全にバイクしかいな
いと思っていたので、こうしてリアルな、しかもイタリ
ア人のホットロッドを観る事が出来て、とても嬉しかっ
たです。





















そんなこんなでブースに戻ると、すでに沢山の人たちで
賑わってました。





















台湾アーティストのジェフリーも、スケートデッキにド
ローイングを励んでます。












































































ブースに戻ってしばらくすると、ファブリジオが「地元
の新聞にこんな記事を載せてもらったよ」と言って、
地元の新聞を持って来てくれました。
今回ゲストで呼ばれた、日本、台湾、タイのアーティス
トたちが、紹介されている記事が掲載されてました。
こういった告知もしてもらい、色々と気を遣っていただ
き本当にありがたい事です。

そして、イタリア人のフィーメール・アーティストも、
ブースを出していました。





















8年前に、イタリアのエンポリで開催したショーの時に
も出店していた女性アーティストの、Rica Von
Spades(左)とも久しぶりの再会をしました。























エアー・カスタム・デザインの、エレノアラは今回初対
面だったのですが、センスのある作品を多数ブースにて
販売していました。













































イタリアといえば、ワタシが一番最初に知り合ったイタ
リア人が、彼ロマーノです。
彼は以前は、IT企業の重役という仕事をしていたので
すが、8年ぶりに久しぶりに会い話しをしてみると、現
在はBULL FROGというバーバーショップを経営
するオーナーらしく、イタリアに10軒、スイスのチュ
ーリッヒにも1軒お店があるそうなのです。
また、グルーミング商品も出していて、その商品はなん
と150軒も取扱店があるそうなのです!
久しぶりに彼の住む国イタリアで会えて、嬉しかったで
す。




















彼とも超久しぶりの再会です。彼の名はロビーといって、
イタリアのペインターで、今回のヘルメットコンテスト
の審査員の一人でもありました。
彼とは以前、ドイツのボトロップで開催されていた、カ
スタム・カルチャー・ボトロップで何度か会い、その後
はイタリアでBURNOUTを取り扱ってくれたりして
いたのですが、やはり機会が減り、今回久しぶりの再会
でした。
元気そうでなによりでした。

そんな感じで、沢山の久しぶりに会う友人たちと、再会
を喜んだりしている内に、カスタム・ペイント・コンテ
ストの発表の時間となり、全員で1号館のステージへと
移動しました。





















厳選なる審査の結果、見事1位に選ばれたのは、タイの
ムーンアイズ・バンコクのアーティスト、ゴールド・フ
ィンガーがペイントしたヘルメットが選ばれました。
ペインターのゴールド・フィンガー自体は、今回残念な
がら仕事のためイタリアには来る事が出来なかったので
すが、ムーンアイズ・バンコクの代表マークがアワード
の盾をもらっていました。
ゴールド・フィンガー、おめでとうございます!





















カスタム・ペイント・コンテストの発表の後は、台湾の
ジェフリー(右)とオーディーンが、ダニーのバイクで
こんな面白いカットを撮影してました(笑)
以前も書きましたが、この台湾のジェフリーは本当にひ
ょうきん者で、頼んでもいないのに自らおどけて、勝手
にふざけて馬鹿をやってくれる、ほんと可愛いムードメ
ーカー的な人物なのです。
こういうきどってないところが、本当に好感が持てます。
どんなに有名になっても、なんかツンツンして感じ悪か
ったら、やっぱ一気に冷めちゃいますもんね〜・・・。
(K・S・B・T)
今年も彼と、色んな国で会えるのが今から楽しみです。






















ショーも終わり間際、CUSTOM CREATIVE
のブースにマコトとタイ人アーティストのイティと遊び
に行ったところ、VWタイプ2のミニチュア電動カーが
置いてあったので、マコトに「せっかくだから乗せても
らいなよ」と言い、許可をもらって乗せてもらいました。
マコト、めっちゃ嬉しそうです(笑)

とまあ、こんな感じで、4日間の中で一番多忙で、一番
人も多かった土曜日も、無事に終了しました。






















ショーの後は、ファブリジオが何が食べたい?と聞いて
くれたので「地元の人たちが行く、普通のイタリアンレ
ストランに行きたい」とリクエストし、地元のピッツェ
リアに連れて行ってもらいました。

そこでワタシは、エビピザとボロネーゼをいただきまし
た。

こちらのピッツェリアで本日のスケジュールは終了です。

みなさま、お疲れ様でした!